わしはらすいた。 なぜかわしも知らん。 すこし前食べた。 ま、 小さいな魚がそれ食った後腹がいぱいになれ。 うむ、 夜はまだわかいじゃ、 たくさんな獲物まだあるだからそう何あわせてない。 わしの毛ちょうとう汚れた、 本当いらいらした。 さききれいしたばかりじゃない? またく、 めんどくさい。 耳が聞いた音いる。 また人間か? あ、 出た。 その乱暴のばばだ。 いつもおこている、 なぜかわしもしらん。

“また猫がいぱいある! ちぇ! あちいてよ! 汚い獣!”
とゆわけだ。 そのばばは動物が嫌いそうだ。 またゆうじぶろうたちそのばばにおこつれたんだそう。 あの馬鹿どもう、 わざわざそれをした。 アホウ。 ま、 わしにかんけないけどう。 わしがちょとよじがある先いてね。

やれやれ、 また人間でた。 こんとうはわかい女たち。 えと。。。 学生? 覚えてないでもそうな感じに思うています。

”きゃアア! 子猫ちゃんがある! 可愛い!”
。。。。 わし? わしが可愛い? わし子猫じゃない! わしはりっぱなの猫にゃ。。。 ”にゃ”て。。。 ま、いか。 あ、 そうだ。 その子も学生だ。 も、 学校おわた? 早くいたほがいい。

とある家に到着。 つまらない家だ、 本当は特別な事ない。 人間住むな所はほとんどう同じ。 人間はどうやて自分の家知ってるはわしも分からん。 鼠も同じだ。 穴いぱいあるけど、 どんな穴に入っては小さいな奇跡。

あ、 その子はかいてきた。 わしその子のマド前に待た。 あ、 いた。 その子わしにきずいた、 マドにあげた。

”カイ、 またどこ遊びにいた? ほら、 早く入りなさい。”
わしその子の部屋入った時、 びみょうな臭いある。 あ、 鼻が。。。 ちくしょう、 いらいらした。

”あ、 ごめんねカイ。 その臭いはママのあたらしくすり。 また病院にいちゃた。”
その子もきがいにおわた。 早すぎ思うわない?

この子の母は病気ある。 どんな病気わし分からんが本当やばいな病気そうだ。

”さ、 宿題したほがいい。 カイごめんね? あといしょうに遊びだから。”
かまわないけど。 わし一日ないにしないだから。 この子の部屋面白いです。 ふつの女部屋とう思うているけど、 ふつの女はたくさんの武器持てない。 剣道の市内とぼっくとん。 弓もある。 この子は本当運動できるだ。 毎日来た時、 この子はわしとはなした。 まるで友達はない。 さびしと思うていましたがこの子実は本当に人気がある。 ただ。。。

”あのね、 カイ。 あたし、 またふわれちゃた。 先輩は彼女もっいる。 さいてね?”
そう、 この子はたくさんな秘密ある。 だれも言ってない。 自分の父もっ言わない。 本当はこの子は毎日くるしだ。 本当はふしぎな子。 だからわし毎日来た、 わしはこの子のゆっいつな親友。 全部の秘密きく。 泣いての時わしもっいる。

”。。。宿題おわた。”
早すぎ!
”さ、 カイ。 なにをしよ?”
おいおい。。。 本当宿題できたの?
”あのね、 カイ。 あたし、 次に頑張ります! 次にまけない!”

。。。またく。 この子は本当元気ね? でもこの子なぜふわれちゃたでしょう? 綺麗だし。 うつくしな黒長い髪、 そのキャラ。 やまとなでしこじゃない?

”あ! そうそう、 あたしも弓わの隊長になた! すごいでしょう! ああ、 でも剣道の練習本当にきびし! あの先輩! わざと女にふとうです! 次の練習あの先輩にぶったうす!”
あああ、 ほんと元気な子、 つんでれのやつ。

ま、 この子はうれしなら、 わしもけっこ。 まんぞくにした。

”霞、 入ってもいい?”

”あ、 パパ。 どうぞ”

この子の父はやさしの男、 がちょうとおかしのキャラと思ういます。

”あ、 また来たね? その猫。”

”はい。 カイはマドの外あたしに待った。”

”そうか。。 えらいな。 そだ、 霞。 パパといしょうにスパいかない?”

”はい! いく! 今晩なに食べますか?”

”そうですね。。。 おでんとはどう?”

”おでん? すごい! でも、 どうして?”

”ま、 そのきがついただから。”
ほら、 いたでしょう? しょうどうてきな人。

”じゃ、 いこう! あ、 カイは?”

”残念だけど、 カイは家に待ていけない? 俺美味しいの魚買ったにおまいにあげるからそはいいの?”
どうでもいい。 ささといけ。

あの子とおとさんいたらわしはあの子の母におみやいです。 あ、 あの臭い強いすぎる。

”誰?。。。あ、 カイじゃない。 元気した?こら、 こち来なさい。”
あの子の母はとてもやさしの人。 ざんえんだけとう。 わしと母が知ってる。 もすぐ母が死ぬ。

わしは母のベードのぼた。 母の顔はまだ元気のほほえみにできる。

”いい子だ。 また霞といしょうに遊びきたの? すまんね、 わたしこんな状況になにできない。 霞はとってもやさしの子。 ほかのれんちゅうしんぱいしたくもない。 自分の悩み言わない。 おまいに来た時、 霞毎日えがうできる。 本当にありがとう。”
いええ、 わしになにしないから、 ほんとどは霞の自身です。 おぬしもえらいな母です。 もすぐ死ぬでもいつも娘に心配した。 本当。。。人間はふしぎな存在。

”わたしいないの時。。。 霞頼みます。”
はい。 喜びます。 そして、 心配しないで。 霞は強いな子です。 おぬしそうだたな娘は必ず大丈夫になります。

その夜、 この子と父買えのおでんはとてもおいしいの香りできた。 あ、 わしの魚。 おお? 魚が四匹ある! サンーク!

”ね、 カイ。 なぜおまいはママの部屋にいる?”

わし? ま、 将来の時おぬしは分かる。 いまは、 魚おいしいすぎ。 そうして、 わしの名和カイじゃない! わしは。。。 ま、いいか。。。。 カイにけこう。

”ね、 カイ。 おまいはいつもあたしの傍にいるね?”

ははは、 それは当然です、 霞。。。 それは当然です。 いつもおぬしにいしょうにいる。 わしはおぬしの影になる。 だから、 心配しないで。 おぬしの母のかわりにおぬしにめんどう見る。

。。。。 この魚本当おいしい。

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