俺、アルバイトの事、したことない。 いつも自分の事した。 両親は俺の事心配で、アルバイトは禁止にされた。 俺幸せの方ですね? でも俺も子供じゃない。 俺も二十歳! 大人だ! ま。。。。 こんな事よくあるし、 かんがいないほっがいい。
でもよく親戚を手伝い。 それはアルバイトね?。。。。アルバイトでしょう。。。。 えと。。。。 ちゃんとう払いた! 八時間の仕事! なんときついの仕事! けっきょうく、 たた百ドラもらた。 たた百ドラ!!! なんて事!!! あの日はす~~~ごくきびしだ! あああ、 覚えてきちゃた。。。。 あの地獄。。。
やれやれ。。。 あの日は俺のかあーさんの弟。 俺のじーさん! スキプじーさん! 彼の娘、 俺の従姉、 もっ結婚だ、 自分の子供ある。 とても可愛いの赤ん坊だ! あ、 俺写真とる忘れた!。。。。。 ま、いっか。
あの日、 じーさんは新の家入居した。 あの日朝八時から手伝いの始まり。 すべての家具うごかした! またく、 すごく疲れてしまた! 六じかんぐらいおわた。 体ぜんぶいたかた。 も。。。 あなこと二度としてみません! せれと。。。たた百ドラ! あれはたりない! ま。。。。 それは俺の夏休みのアルバイト。
1件のコメント

そかです?あなたはルキです。 僕はひまなのが好きです。でも、たくさんお金は中口座。とこを買きますたくさん。 しかし僕はアリバイトをはたらくたくありません。 ぼくはアリバイトがかんたんです。ぼくはルキです。父と母ほんじゅぎょうりょうをはらえます。
僕はしゃしんのきょんこが好きです。